スピリチュアリティな夏
「今年の夏はもう終わっちゃたのかなあ」と思われるほど、涼しくなりましたね。
8月生まれの私としてはちょっと淋しいです。
この夏は初めて市民大学というものに参加をしました。
タイトルは「癒しとスピリチュアリティ」
もしかして、今流行りの江原さんの世界のようにオーラが見えたりする内容なのでは?と思いつつ、大学で受講生になることを楽しんできました。
確かに前世やオーラというものもスピリチュアリティに含まれる内容ですが、今回は人間の力を超えたものによって生かされているヒューマニズムということについてが主でした。
ダライラマ、 エリザベス・キューブラー・ロス、 アンマという3人の人
についての講義もあり、人生観を顧みる贅沢な講義だったと思います。
夜の7時からの講座でしたが、積極的に質問される方が多いことに驚きました。
居眠りなどどなたもしていらっしゃいませんでしたし。
向学心が旺盛なのですね。
「スピリチュアリティ」って不思議な世界というイメージが強くて、
色でいえば「紫」を思い浮かべていたのですが、講義を受けてイメージが変わりました。
限りなく神に近い博愛的な「白」のイメージなのではと。・・・
8月生まれの私としてはちょっと淋しいです。
この夏は初めて市民大学というものに参加をしました。
タイトルは「癒しとスピリチュアリティ」
もしかして、今流行りの江原さんの世界のようにオーラが見えたりする内容なのでは?と思いつつ、大学で受講生になることを楽しんできました。
確かに前世やオーラというものもスピリチュアリティに含まれる内容ですが、今回は人間の力を超えたものによって生かされているヒューマニズムということについてが主でした。
ダライラマ、 エリザベス・キューブラー・ロス、 アンマという3人の人
についての講義もあり、人生観を顧みる贅沢な講義だったと思います。
夜の7時からの講座でしたが、積極的に質問される方が多いことに驚きました。
居眠りなどどなたもしていらっしゃいませんでしたし。
向学心が旺盛なのですね。
「スピリチュアリティ」って不思議な世界というイメージが強くて、
色でいえば「紫」を思い浮かべていたのですが、講義を受けてイメージが変わりました。
限りなく神に近い博愛的な「白」のイメージなのではと。・・・
